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宇治橋から御正殿に至る参道の中間地点、左側にある銅板葺、
入母屋造の建物が、内宮神楽殿です。向かって右端から神楽殿、
御饌殿(みけでん)、授与所(じゅよしょ)となっています。
神札・御守・御神号軸をはじめ、別宮の御神札や、神宮暦等の授与、
第62回式年遷宮御造営資金の申し込みを受け付けています。
また、内宮参拝記念の御朱印もここでいただけます。
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まずお祓いが行われ、御神札と神饌が供えられます。
次に祝詞(願い事)が御神前に奏上され、お供えが下げられて、
御饌の儀は終了いたします。御祈祷の時間は15分ほどで、
御神札とおさがりの神饌をお受けいただきます。
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| ◆内宮神楽殿の詳細サイトはこちら◆ |
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お祓いが行われ、雅楽が奏でられる中、御神札と神饌が供えられます。
次に祝詞(願い事)が御神前に奏上され、続いて典雅な舞(神楽・舞楽)が捧げられます。
そして、再び雅楽が奏でられる中、お供えが下げられて、終了いたします。
この御祈祷に要する時間は、種別により舞の数が異なりますので所要時間は
25分〜40分くらいとなります。御神札とおさがりの神饌をお受けいただきます。
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| ◆外宮神楽殿の詳細サイトはこちら◆ |
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An English, Chinese,
Korean site becomes
an existing,detailed site. |
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