神宮の祭典と催し Rituals & Events

祭典・催しカレンダー

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神宮で行われる祭典・催しなどを直近3ヶ月のカレンダーでご案内しています。ご予定に合わせてぜひご参拝ください。
参拝時間内の祭典については、参道などから奉拝できます。参拝停止後の夜間の祭典については、奉拝できません。
※祭典名をクリックすると詳しい説明を表示します。

令和元年(2019)
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華道二葉流献花式

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抜穂祭

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観月会

神宮徴古館 奉祝特集展示「大嘗祭」

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大麻暦頒布始祭

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月夜見宮秋季大祭

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神楽祭

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秋季皇霊祭遙拝

神楽祭

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神楽祭

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大祓

抜穂祭ぬいぼさい

■9月7日(土)   午前10時

10月の神嘗祭をはじめ、諸祭典にお供えする御料米の初穂を抜き奉るお祭りです。忌鎌いみがまで稲を刈り、その穂を一本ずつ抜いて束ね、内宮は御稲御倉に、外宮は忌火屋殿内に奉納し祭典前にお下げします。4月の神田下種祭と共に神嘗祭に付属するお祭りです。

秋季皇霊祭遙拝しゅうきこうれいさいようはい

■9月23日(月)   午前8時

歴代天皇・皇后・皇親等の御霊をお祀りする皇居内の皇霊殿において、天皇陛下御親らお祭りを執り行わせられるにつき、神宮においても遙拝式を行います。

大祓おおはらい

■9月30日(月)  午後4時

10月の神嘗祭に先立ち、大宮司以下の神職と楽師をお祓いする儀式が執り行われます。

大麻暦頒布始祭たいまれきはんぷはじめさい

■9月17日(火) 午前10時

神宮では、神社本庁、各都道府県の神社庁を通じて、年末までに神宮大麻と神宮暦を全国崇敬者の各戸へ頒布しますが、これに先立ち内宮神楽殿において、全国の神社庁代表者参列のもとに大麻暦頒布始祭が執り行われます。

観月会かんげつかい

■9月13日(金) 午後6時

中秋の名月を愛で、全国から応募のあった短歌と俳句の秀作を、神宮の楽師が古式により披講する雅な行事です。披講につづき、管絃と舞楽が奏行されます。

華道二葉流献花式

■9月1日(日)  午後1時

・奉納者 華道二葉流
       代表者 堀口 桂邦 始100名
・場 所 内宮神楽殿

8月31日(土)~9月1日(日)に内宮饗膳所で生花を展示します 

神宮徴古館 奉祝特集展示「大嘗祭」

■会期 : 9月13日(金)~12月25日(水)
大嘗祭と御親謁について関係資料を展示します。

月夜見宮秋季大祭

■9月19日(木)

月夜見宮奉賛会主催の神恩感謝の大祭が開催されます。奉賛行事等もあり、当日は終日賑わいを呈します。

神楽祭

■9月22日(日)~24日(火)

神恩に感謝を捧げ、国民の平和を祈って行われる行事で、舞楽や神苑の神賑行事が拝観できます。
午前11時と午後2時には、内宮神苑の特設舞台で舞楽が公開されます。また、この間、献華式・吟詩舞・能楽・野点席など全国各地の名流名家の奉納行事があります。
但し、雨天時の公開舞楽は参集殿舞台で午前11時のみです。

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