神宮の祭典と催し Rituals & Events

祭典・催しカレンダー

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神宮で行われる祭典・催しなどを直近3ヶ月のカレンダーでご案内しています。ご予定に合わせてぜひご参拝ください。
参拝時間内の祭典については、参道などから奉拝できます。参拝停止後の夜間の祭典については、奉拝できません。
※祭典名をクリックすると詳しい説明を表示します。

令和2年(2020)
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神御衣奉織始祭

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倭姫宮春の例大祭

児童福祉祭

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祭囃子奉納

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神御衣奉織鎮謝祭

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神御衣祭

風日祈祭

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幾地神楽奉納

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大祓

謡曲奉納

神御衣祭かんみそさい

■神御衣祭
 皇大神宮      5月14日(木) 正午

皇大神宮と別宮荒祭宮の大御前に神服織機殿神社、神麻続機殿神社で古式のままに奉織された和妙と荒妙を、高天原の古事に因んで奉るお祭りです。毎年5月と10月の14日に行われます。

神御衣奉織始祭かんみそほうしょくはじめさい

■5月1日(金)   午前8時

5月14日の神御衣祭に奉る和妙にぎたえ(絹布)は神服織機殿神社、荒妙あらたえ(麻布)は神麻続機殿神社のそれぞれの八尋殿において奉織されます。まず奉織始祭を執り行い、清く美しく織り上がるようにお祈りをささげ、地元有志の奉仕によって清浄のうちに織り上がると13日には鎮謝のお祭りを行います。

神御衣奉織鎮謝祭かんみそほうしょくちんしゃさい

■5月13日(水)   午前8時

5月14日の神御衣祭に奉る和妙(絹布)は神服織機殿神社、荒妙(麻布)は神麻続機殿神社のそれぞれの八尋殿において奉織されます。まず奉織始祭を執り行い、清く美しく織り上がるようにお祈りをささげ、地元有志の奉仕によって清浄のうちに織り上がると13日には鎮謝のお祭りを行います。

風日祈祭かざひのみさい

■5月14日(木)
午前5時 豊受大神宮   午前9時 皇大神宮
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両正宮をはじめ諸宮社の大御前に幣帛・御笠・御蓑を奉り、天候が順調で風雨の災害がなく、五穀の稔りが、豊かであるようにお祈りします。

大祓おおはらい

■5月31日(日)  午後4時

6月の月次祭に先立ち、大宮司以下の神職・楽師を祓い清める儀式です。

倭姫宮春の例大祭

■5月5日(火・祝)

倭姫宮御杖代奉賛会主催の神恩感謝の例大祭が開催されます。当日は奉賛行事等もあり、終日賑わいを呈します。

児童福祉祭

■5月5日(火・祝)

子供の日にあたり、健やかな成長と幸せを祈る御神楽を奉奏し、和紙製の「鯉のぼり」を授与します。

祭囃子奉納

■5月9日(土)   午前11時

・奉納者 武豊町玉貫祭礼部
       祭礼担当区長 上野福美 始45名
・場 所 参集殿奉納舞台

幾地神楽奉納

■5月24日(日)   午後2時

・奉納者 幾地神楽奉納団
       代表 白杉直久 始45名
・場 所 参集殿奉納舞台

謡曲奉納

■5月31日(土)   午前10時半

・奉納者 蔦由会
       代表 佐野由於 始50名
・場 所 参集殿奉納舞台

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