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神宮の祭典と催し Rituals & Events

祭典・催しカレンダー

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神宮で行われる祭典・催しなどを直近3ヶ月のカレンダーでご案内しています。ご予定に合わせてぜひご参拝ください。
参拝時間内の祭典については、参道などから奉拝できます。参拝停止後の夜間の祭典については、奉拝できません。
※祭典名をクリックすると詳しい説明を表示します。

平成29年(2017)
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御酒殿祭

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日本伝統武道・武術奉納

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花菖蒲の献花

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外宮奉納・外宮奉納市

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外宮奉納・外宮奉納市

日本武芸奉納

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月次祭

興玉神祭

御卜

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月次祭

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月次祭

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伊雑宮御田植式

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大祓

せんぐう館企画展示 「遷宮はつづくー御杣山ー」

御酒殿祭みさかどのさい

■6月1日(木)  午前10時

内宮神楽殿の東側に隣接する御酒殿において、6月の月次祭の由貴大御饌にお供えする御料酒(白酒・黒酒・醴酒・清酒)がうるわしく醸成できるよう、また全国酒造業の繁栄を御酒殿の神にお祈りします。

月次祭つきなみさい

■豊受大神宮
 由貴夕大御饌ゆきのゆうべのおおみけ  6月15日(木) 午後10時
 由貴朝大御饌ゆきのあしたのおおみけ  6月16日(金) 午前2時
 奉幣ほうへい      6月16日(金) 正午
■皇大神宮
 由貴夕大御饌  6月16日(金) 午後10時
 由貴朝大御饌  6月17日(土) 午前2時
 奉幣      6月17日(土) 正午
6月の月次祭は、10月の神嘗祭・12月の月次祭と共に「三節祭」と呼ばれる神宮の最も由緒深い祭典です。

興玉神祭おきたまのかみさい

月次祭の奉仕にあたり、内宮御垣内西北隅に鎮座する地主じぬしの神、興玉神をお祀りします。

御卜みうら

■午後6時 皇大神宮

月次祭奉仕の神職が、奉仕直前に神の御心みこころにかなうかどうかをおうかがいする行事です。

大祓おおはらい

■6月30日(金)  午後4時

6月の大祓は「夏越の祓」とも言われ、古くから12月の大祓と共に全国の神社でも行われています。大宮司以下の神職・楽師を祓い清める儀式です。また同日神宮司庁等ですべての神宮の職員を祓い清めます。

日本伝統武道・武術奉納

■6月4日(日)   正午

・奉納者 一般社団法人 大日本武徳会
       代表理事 濱田 博之 始100名
・場 所 参集殿奉納舞台

花菖蒲の献花

■6月7日(水)~16日(金)

肥後菖蒲・江戸菖蒲・伊勢菖蒲等の名花約百数十鉢が国華会によって献花されます。

外宮奉納・外宮奉納市

■6月10日(土)・11日(日)  午前10時~午後3時

・主 催 伊勢商工会議所
・場 所 外宮北御門広場
食と産業を司る豊受大御神に丹精込めて作った自慢の逸品を奉納し、外宮北御門広場では奉納市が開催されます。

日本武芸奉納

■6月11日(日)   午前9時

・奉納者 日本武芸奉賛会
       世話人 川村優子 始100名
・場 所 参集殿奉納舞台

伊雑宮御田植式いざわのみやおたうえしき

■6月24日(土)  午前11時

古式ゆかしく雅な御田植式は、香取神宮、住吉大社と共に、日本三大御田植祭の一つで、郷土色豊かな行事です。
当日は伊雜宮で月次祭が執り行われ、神田は多くの人々で賑わいます。なお、この御田植式は「磯部の御神田」の名で国の重要無形民俗文化財に指定されています。

せんぐう館企画展示 「遷宮はつづくー御杣山ー」

■会期 6月30日(金)~9月25日(月)

神宮の山は造営に必要な御用材を得るだけではなく、環境保全にとって重要な役割を果たしています。今回の企画展示では、中世から現代に至る神宮の山の営みについて紹介します。

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