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神宮 Ise Jingu

神宮の祭典と催しトップ

祭典・催しカレンダー

神宮で行われる祭典・催しなどを直近3ヶ月のカレンダーでご案内しています。ご予定に合わせてぜひご参拝ください。
参拝時間内の祭典については、参道などから奉拝できます。参拝停止後の夜間の祭典については、奉拝できません。

※祭典名をクリックすると詳しい説明を表示します。

平成29年(2017)
10

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  • 恒例祭典
  • 神宮大麻(お神札(ふだ))・暦に関する祭典
  • 行事・催し
1

神御衣奉織始祭

御酒殿祭

2
3
4

観月会

5

御塩殿祭

御塩焼固

6

御家流香道献香式

7

吟剣詩舞奉納

8

付知町木曳音頭奉納

9
10

表千家献茶式

11
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13

神御衣奉織鎮謝祭

神話語り奉納

14

神御衣祭

15

神嘗祭

御卜

興玉神祭

初穂曳

16

神嘗祭

初穂曳

17

神嘗祭

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19
20
21
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民謡奉納

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25

宗徧流献茶式

伊雜宮調献式

26

菊花の奉納展示

27

和太鼓演奏奉納

28

獅子舞奉納

29

嵯峨御流献華式

薮内流献茶式

30

古式四條流庖丁式

31

大祓

年間行事一覧はこちら

神嘗祭かんなめさい

■豊受大神宮
 由貴夕大御饌ゆきのゆうべのおおみけ  10月15日(日) 午後10時
 由貴朝大御饌ゆきのあしたのおおみけ  10月16日(月) 午前2時
 奉幣ほうへい      10月16日(月) 正午
 御神楽みかぐら      10月16日(月) 午後6時
■皇大神宮
 由貴夕大御饌  10月16日(月) 午後10時
 由貴朝大御饌  10月17日(火) 午前2時
 奉幣      10月17日(火) 正午
 御神楽    10月17日(火) 午後6時 
神嘗祭は、6月と12月の月次祭と共に「三節祭」と呼ばれる神宮の最も由緒深い祭典です。

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神御衣奉織始祭かんみそほうしょくはじめさい

■10月1日(日)   午前8時

10月14日の神御衣祭に奉る和妙にぎたえ(絹布)は神服織機殿神社、荒妙あらたえ(麻布)は神麻続機殿神社のそれぞれの八尋殿において奉織されます。まず奉織始祭を執り行い、清く美しく織り上がるようにお祈りをささげ、地元有志の奉仕によって清浄のうちに織り上がると13日には鎮謝のお祭りを行います。

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御酒殿祭みさかどのさい

■10月1日(日)   午前10時

内宮神楽殿の東側に隣接する御酒殿において、神嘗祭の由貴大御饌にお供えする御料酒(白酒・黒酒・醴酒・清酒)がうるわしく醸成できるよう祈願し、あわせて全国の酒造業者の繁栄をお祈りします。

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御塩殿祭みしおどのさい

■10月5日(木)   午前10時

神嘗祭を始め、全ての祭典にお供えする堅塩を焼き固める際のお祭りで、あわせて全国の塩業関係者の繁栄をお祈りします。また、5日から9日までの5日間、御塩殿で荒塩を三角錐形の土器につめて焼き固めます。

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神御衣奉織鎮謝祭かんみそほうしょくちんしゃさい

■10月13日(金)   午前8時

10月14日の神御衣祭に奉る和妙(絹布)は神服織機殿神社、荒妙(麻布)は神麻続機殿神社のそれぞれの八尋殿において奉織されます。まず奉織始祭を執り行い、清く美しく織り上がるようにお祈りをささげ、地元有志の奉仕によって清浄のうちに織り上がると13日には鎮謝のお祭りを行います。

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神御衣祭かんみそさい

■10月14日(土)
正午 皇大神宮

皇大神宮と別宮荒祭宮の大御前に神服織機殿神社、神麻続機殿神社で古式のままに奉織された和妙と荒妙を、高天原の古事に因んで奉るお祭りです。毎年5月と10月の14日に行われます。

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御卜みうら

■10月15日(日)  午後5時 皇大神宮

神嘗祭奉仕の神職が、奉仕直前に神の御心みこころにかなうかどうかをおうかがいする行事です。

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興玉神祭おきたまのかみさい

神嘗祭の奉仕にあたり、内宮御垣内西北隅に鎮座する地主じぬしの神、興玉神をお祀りします。

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大祓おおはらい

■10月31日(火)   午後3時

11月の新嘗祭に先立ち、大宮司以下の神職・楽師を祓い清める儀式が執り行われます。

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観月会かんげつかい

■10月4日(水) 午後6時

中秋の名月を愛で、全国から応募のあった短歌と俳句の秀作を、神宮の楽師が古式により披講する雅な行事です。披講につづき、管絃と舞楽が奏行されます。

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御塩焼固みしおやきがため

■10月5日(木)~9日(月)

御塩殿神社に隣接する御塩殿において、荒塩を三角錐形の土器につめて堅塩に焼固めます。1日で20個、5日間で100個の御塩を焼固めます。

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御家流香道献香式

■10月6日(金)   午前11時

・奉納者 御家流香道
       宗家 三條西 公彦 始50名
・場 所 内宮神楽殿

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吟剣詩舞奉納

■10月7日(金)   午前9時

・奉納者 大日本正義流
       宗主 多田正満 始70名
・場 所 参集殿奉納舞台

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付知町木曳音頭奉納

■10月8日(日)  午後1時

・奉納者 付知町木曳音頭保存会
       会長 山下孝志 始20名
・場 所 参集殿奉納舞台

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表千家献茶式

■10月10日(水)   午後1時

・奉納者 表千家 不審庵
       家元 千 宗左
・場 所 内宮神楽殿

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神話語り奉納

■10月13日(金)  午後2時

・奉納者 お伊勢さまを愛する会
       代表 大徳寺 昭輝 始25名
・場 所 参集殿奉納舞台

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初穂曳はつほびき

■10月15日(日) 外宮(陸曳)
 10月16日(月) 内宮(川曳)

神嘗祭を奉祝して、伊勢市民が奉曳車や初穂舟を仕立て、ハッピ姿に木遣歌も勇ましく、両宮に初穂を搬入します。

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民謡奉納

■10月22日(日)  午後0時半

・奉納者 日本民謡研究会
       会長 可知 豊親 始200名
・場 所 参集殿奉納舞台

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宗徧流献茶式

■10月25日(水)   午前10時半

・奉納者 宗徧流
       家元 山田 宗徧 始350名
・場 所 内宮神楽殿

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伊雜宮調献式いざわのみやちょうけんしき

■10月25日(水)

伊雜宮奉賛会員始め篤志家が、志摩地方の海幸、山幸を伊雜宮に奉献して神恩感謝の誠を捧げます。

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菊花の奉納展示

■10月26日(木)~11月8日(日)

国華会員によって、両宮神楽殿や内宮神苑の仮設屋形の花壇に献花されます。

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和太鼓演奏奉納

■10月27日(金)  正午

・奉納者 神恩感謝日本太鼓祭実行委員会
       事務局長 服部 鎮夫 始19名
・場 所 参集殿奉納舞台

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獅子舞奉納

■10月28日(土)  午前11時

・奉納者 立坂神社獅子保存会
       会長 伊藤 裕 始100名
・場 所 参集殿奉納舞台

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嵯峨御流献華式

■10月29日(日)   午後1時

・奉納者 旧嵯峨御所華道総司所
       理事長 伊藤 俊雄 始100名
・場 所 内宮神楽殿

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薮内流献茶式

■10月29日(日)   午前11時

・奉納者 古儀茶道薮内流
       家元 薮内 紹智
・場 所 内宮神楽殿

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古式四條流庖丁式

■10月30日(月)   午後1時

・奉納者 古式四條流
       家元 四條 武範 始10名
・場 所 参集殿奉納舞台

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