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祭典・催し
カレンダー
神宮で行われる祭典・催しを直近6ヶ月のカレンダーでご案内しています。
参拝時間内の祭典は、参道から奉拝できるものもあります。
第63回神宮式年遷宮の祭典については、こちらで詳しく紹介しています。
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
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1(木)
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2(金) | 3(土) | ||||
4(日)
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5(月)
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6(火) | 7(水) | 8(木) | 9(金) | 10(土) |
| 11(日) | 12(月) | 13(火)
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14(水)
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15(木)
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16(金)
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17(土)
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| 18(日) | 19(月) | 20(火) | 21(水) | 22(木) | 23(金) | 24(土) |
25(日)
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26(月) | 27(火) | 28(水) | 29(木) | 30(金) | 31(土)
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恒例祭典

■豊受大神宮
■皇大神宮
由貴夕大御饌 10月16日(金) 午後10時
由貴朝大御饌 10月17日(土) 午前2時
奉幣 10月17日(土) 正午
御神楽 10月17日(土) 午後6時
神嘗祭は、6月と12月の月次祭と共に「三節祭」と呼ばれる神宮の最も由緒深い祭典です。
恒例祭典
■10月1日(木) 午前8時
10月14日の神御衣祭に奉る
恒例祭典
■10月1日(木) 午前10時
内宮神楽殿の東側に隣接する御酒殿において、神嘗祭の由貴大御饌にお供えする御料酒(白酒・黒酒・醴酒・清酒)がうるわしく醸成できるよう祈願し、あわせて全国の酒造業者の繁栄をお祈りします。
恒例祭典
■10月5日(月) 午前10時
神嘗祭を始め、全ての祭典にお供えする堅塩を焼き固める際のお祭りで、あわせて全国の塩業関係者の繁栄をお祈りします。また、5日から9日までの5日間、御塩殿で荒塩を三角錐形の土器につめて焼き固めます。
恒例祭典
■10月13日(火) 午前8時
10月14日の神御衣祭に奉る和妙(絹布)は神服織機殿神社、荒妙(麻布)は神麻続機殿神社のそれぞれの八尋殿において奉織されます。まず奉織始祭を執り行い、清く美しく織り上がるようにお祈りをささげ、地元有志の奉仕によって清浄のうちに織り上がると13日には鎮謝のお祭りを行います。
恒例祭典
■10月14日(水)
正午 皇大神宮
皇大神宮と別宮荒祭宮の大御前に神服織機殿神社、神麻続機殿神社で古式のままに奉織された和妙と荒妙を、高天原の古事に因んで奉るお祭りです。毎年5月と10月の14日に行われます。
恒例祭典
■10月15日(木) 午後5時 皇大神宮
神嘗祭奉仕の神職が、奉仕直前に神の
恒例祭典
神嘗祭の奉仕にあたり、内宮御垣内西北隅に鎮座する
恒例祭典
■10月31日(土) 午後3時
11月の新嘗祭に先立ち、大宮司以下の神職・楽師を祓い清める儀式が執り行われます。
行事‧催し
外宮神楽祭
■10月4日(日)~5日(月)
神楽祭は神恩に感謝を捧げ、国民の平和を祈って行われる行事で外宮勾玉池奉納舞台において、午前10時より舞楽の一般公開が行われます。
なお、雨天時の公開舞楽はせんぐう館催事室で行います。
行事‧催し

■10月5日(月)~9日(金)
御塩殿神社に隣接する御塩殿において、荒塩を三角錐形の土器につめて堅塩に焼固めます。1日で20個、5日間で100個の御塩を焼固めます。
行事‧催し
■10月15日(木) 外宮(陸曳)
10月16日(金) 内宮(川曳)
神嘗祭を奉祝して、伊勢市民が奉曳車や初穂舟を仕立て、ハッピ姿に木遣歌も勇ましく、両宮に初穂を搬入します。
行事‧催し
■10月25日(日)
伊雑宮奉賛会員始め篤志家が、志摩地方の海の幸、山の幸を伊雑宮に奉献して神恩感謝の誠を捧げます。
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